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【上越市・断水対策】給水スポットを活用しよう 今後の渇水・節水の取り組みと市民協力の今
水の危機が迫る上越市 給水スポットの設置が拡大中 2025年7月末現在、上越市では水源の正善寺ダムの貯水率が過去最低水位に迫る水準(15.4%)まで低下し、生活用水が深刻な危機に直面しています。4月に発生した高田発電所の水圧管路破断も影響し、浄水場... -
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新潟旅行をもっと楽しく!その場で使える「旅先納税®」って?
新潟市では、旅行者向けに“旅の途中で地域に貢献できる”新しいふるさと納税「旅先納税®」がスタートしました。スマホで簡単に寄附できて、その場で電子商品券「にいがたe旅ギフト」がもらえるという、ちょっと嬉しい仕組みです。 電子商品券はすぐ使える!... -
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新潟市、県内初の公立夜間中学設置へ動き出す
学び直しの機会をすべての人に 2025年度中に設置基本計画策定へ 新潟市は、義務教育を終了できなかった人や不登校などの事情で中学校教育を受けられなかった人たちを対象に、県内初となる公立夜間中学の設置を目指しているそうです。市は2025年度中に「設... -
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え!?ダム貯水率が25.4% 新潟・上越市
追記【上越市】2025年9月4日午前9時、上越市は続いていた節水要請を解除しました。9月3日の大雨により正善寺ダムの貯水率が急速に回復し、仮設配管からの送水も安定したことが主な要因です。これにより、断水の恐れはひとまず回避されましたが、仮設配管は... -
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新潟県内のヴィレッジヴァンガードはどうなる?閉店予定と今後の展望
個性派雑貨とサブカルチャーの聖地として知られる「ヴィレッジヴァンガード」。全国的な店舗の整理が進む中、新潟県内の店舗は今、どうなっているのか?気になる現状と今後の可能性についてご紹介します。 現時点での新潟県内の状況 2025年7月時点では、新... -
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鳥屋野交通公園 液状化被害から復旧し、2025年7月に再開 新潟市
地震の影響でしばらく休園していた交通公園が、再び地域の日常に戻ってきました。家族で過ごす穏やかなひとときに寄り添う、鳥屋野交通公園。ゴーカートも動物ふれあいも再開、夏のお出かけ先にぴったりです。 ゴーカート、走ります!再開日は2025年7月12... -
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【旬到来】新潟県産シジミが阿賀野川で漁解禁!夏の味覚として注目
新潟ニュースをピックアップ! 夏の食卓に、阿賀野川育ちのシジミを。 新潟県阿賀野市河口の砂地で育つ「新潟県産シジミ」が、7月より漁の解禁を迎え、旬の味覚として注目されています。新潟県外産に比べて大粒で、茶褐色の殻が特徴。泥臭さが少なく、旨み... -
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国道8号「上輪橋」通行止め解除 2025年7月10日 新潟・柏崎市
2025年7月10日、柏崎市を通る国道8号の「上輪橋」で続いていた通行止めが、約2か月の復旧工事を経て解除されました。地域の交通の要であるこの橋の再開により、日常の移動や物流に大きな安心が戻ったことは、多くの市民にとって朗報でしょう。この記事では... -
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「愛の献血月間」新潟市北区で夏の献血キャンペーン 2025年7月1日~31日実施
暑さが増す夏の新潟市では、7月を「愛の血液助け合い運動」月間とし、地域全体で献血の呼びかけが活発になります。北区でも、その一環として7月1日から7月31日まで毎日献血に参加できる機会が用意されています。 献血が求められる理由とは? city.niigata.... -
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見慣れぬ緑にご用心?新潟にも広がる可能性 猛毒植物「バイカルハナウド」の可能性がある植物と県民の備え
2025年6月、北海道大学構内で毒性の可能性がある外来植物が複数確認されました。現在、専門家による種の同定が進められていますが、形状や特徴から「バイカルハナウド(通称:ジャイアント・ホグウィード)」の可能性があるとされています。 一見するとセ...
