老舗パン屋 冨士屋クリームパンと新ブランド ぱんや徳之助クリームパンの違いは?食べ比べセット通販 新潟市

冨士屋とぱんや徳之助のクリームパン食べ比べセット通販 新潟市パン

NSTさん「八千代コースター」の「春のパンフェスティバル」で、新潟市中央区古町通にある「冨士屋」さんと新潟市西区にある「ぱんや徳之助」さんが取り上げられました。

冨士屋
新潟市内で一番古い老舗パン屋。

ぱんや徳之助
冨士屋がオリジナルブランドとして立ち上げたパン屋。

代表取締役 渋谷則俊さん

スポンサーリンク

おすすめのパン「クリームパン」

カスタードクリームパン 価格162円

全卵を使うクリームパンは粘土が高い。

他のお店にはない特徴は、生地に対して中に入っているクリームの量が多い。

通常は生地に対して同じ量のクリームを入れるのですが、冨士屋さんではクリームが1.5倍近く入っている。

ぱんや 徳之助(新潟市西区)

冨士屋さんが世界一から2年後、オリジナルブランドとして立ち上げたお店「ぱんや 徳之助」です。
冨士屋の創業者・渋谷徳之助さんを店名に、レシピは徳之助オリジナルです。

おすすめのパン「クリームパン」

クリームパン 価格200円

ぱんや徳之助さんのおすすめはやはりクリームパン。
冨士屋さんのクリームパンとは全く別のレシピ徳之助オリジナルのクリームパンです。

食べごたえのあるボリュームは一緒ですが、何が違うのかというと生地が違う。
クリームパンに使う生地は菓子パンのようなふわふわした生地ですが、徳之助オリジナルは食パンの生地で作っている。

食パンの生地を使うことでもっちりとした食感に仕上がる。
実はクリームも違っていて、濃厚だけど甘さ控えめ、のど越しのいいカスタードとなっている。
冨士屋では全卵ですが、徳之助では卵黄のみ使用し牛乳にこだわり食べ飽きないカスタードに仕上げている。

冨士屋さんオンラインショップから冨士屋さんと徳之助さんのクリームパンの食べ比べセットが購入できます。

冨士屋(新潟市中央区古町通)

店名冨士屋
住所〒951-8063 新潟県新潟市中央区古町通6番町978
電話025-229-2941
営業時間7時30分~19時
定休日水曜
URL冨士屋

冨士屋(アクセス・周辺の地図・場所)

ぱんや徳之助(新潟市西区)

店名ぱんや徳之助
住所〒950-2038 新潟県新潟市西区新通南2丁目18
電話025-201-7870
営業時間9時~19時
定休日水曜
URLぱんや徳之助

ぱんや徳之助(アクセス・周辺の地図・場所)

新潟いいね!
新潟いいね!

新潟市中央区古町通にある「冨士屋」さんです。
今回のおすすめ
新潟市で一番古い老舗パン屋の冨士屋さんの人気クリームパンと、冨士屋さんが立ち上げたオリジナルブランドぱんや徳之助さんのクリームパンをご紹介しました。
こだわりの違いがあるのでぜひ食べ比べしてください。

出典元:NSTさん(八千代コースター)、お店:冨士屋さん、ぱんや徳之助さん、画像出典元:冨士屋さんHPより

パン
スポンサーリンク

こちらもおすすめ

新潟いいね!をフォローする
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
新潟いいね!

コメント