蔦屋書店 県央店が5月24日に閉店するらしいという話を耳にしました。
正直、「ああ、ついに来たか」という気持ちが強いです。
ここ数年、TSUTAYA系の店舗が次々と姿を消していく中で、県央店だけはなんとか残ってほしいと思っていました。
でも、具体的な日付まで出てきてしまうと、いよいよ現実味があります。
閉店の話を聞いて感じたこと
県央店は、ただの書店というより、「困ったらとりあえず行けば何かある」
そんな場所でした。
TSUTAYAって、本だけでなく、文具も雑貨もレンタルもあって、夜まで開いているから、いつでもふらっと寄るところでした。
あの明るい店内の雰囲気や、棚を眺めながら気分転換する時間が好きでしたね。
だからこそ、閉店らしいと聞くと、なんとも言えない寂しさがありますね。
公式発表がないのに広がる閉店情報
現時点では、公式サイトには閉店の案内が見当たりません。
それでも、地域では「5月24日で終わるらしい」という話が広がっています。
お店の入口に書いてあるのでしょうかね?
こういう情報って、根拠が薄いものも多いけれど、今回は日付まで具体的に語られているし、SNSでもポストしている人もいるので「これは本当なんだろうな…」と。
県央店がなくなるとどうなるのか
県央エリアは大型書店が多くないので、県央店がなくなると、「本を手に取って選ぶ」という体験がまた一つ減ります。
ネットで買えばいいと言われればそれまでだけど、やっぱり実物を見て選ぶ時間は特別です。
文具や雑貨もまとめで買える場所だったし、レンタルコーナーも含めて、あの店が担っていた役割は大きかったです。
新潟いいね!蔦屋書店 県央店が5月24日に閉店するらしい。
公式発表は見当たらないですが、地域やSNSでは具体的な日付とともに情報が広がっています。
個人的には、とうとう来たかという気持ちと、賑わっていた蔦屋書店さんの店舗がまた一つ減ることに寂しさもありますね。











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