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三条市のシビカラ(痺れる辛い)ラーメン『175°DENO担担麺』が辛旨!

新潟・三条市シビカラらーめん担々麺・175°DENO担担麺 痺れる! ラーメン
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UX新潟テレビ21『ナマトク』(2018年11月27日放送)の『トクおし!』のコーナーは『新潟キテマス・シビカラ・ラーメン&お鍋にブーム』を特集!大西遥香アナウンサーが体を張って調査!三条市興野にある担々麺のお店『175°DENO担担麺(燕三条店)』さんが取り上げられました。

175°DENO担担麺
札幌に本店を構え、全国8店舗を展開
本州初出店として新潟店が去年オープン。

店名の『175°』は、ラー油を175℃で作るから。
通常約80℃で抽出するところを175℃にすることで、旨みが増し、色も鮮やかなラー油になるんだとか。

そして、店名の『DENO』は社長が名前が出野光浩さんだから。

こだわりは『しびれ』。
出野社長自ら四川省へ行き日本未入荷のスパイスなどを買い付けている。

『しびれ』には花椒を使います。

花椒(かしょう):ミカン科サンショウ属
四川省の山椒で、中国語で『ホワジャオ』といい、主に中華料理に使用されます。

柑橘系のさわやかなフルーティーな香り。

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175°DENO担担麺の痺れるラーメン!

175°DENO担担麺の痺れる担々麺!

  • 汁あり担担麺 白ごま シビれる 900円

見た目が真っ赤。
スープは濃厚でラー油が利いてる!
白ゴマのスープが調和して程よいシビカラで美味しい。

もっとシビレが欲しい人は、花椒(ホワジャオ)を3倍にすることもできるんです!

さらに汁なしはシビレをダイレクトに感じることができるとのこと!

  • 汁なし担担麺 白ごま すごくシビれる 900円

良く混ぜて食べると旨味が増しておいしい!

さて、3倍の花椒の威力は?
すごいシビれ!
今までにないような感覚がするんだとか!

175DENO担担麺の人気メニュー

担担麺汁なし・一番人気!

一番人気は『担担麺(汁なし)』で、店主自らが四川省の山奥で直接買い付ける香辛料を使用した自家製のラー油の辛味、酸味、苦味などが調和するように調合。

カシューナッツの香ばしさに加え、自家製調味料で炒めた挽肉、もちもちした特注の平打ち麺にゴマダレとラー油が良く絡む。

担担麺汁あり

丁寧に旨味を抽出した鶏がらスープに濃厚なゴマの香り。
北海道産小麦100%使用の特注中太麺は汁とよく絡む。

化学調味料不使用。エビは四川料理の技法を使って旨味を最大限に引き出し、花椒の香り、痺れのスープは最後まで飲み干せる。

病みつき注意!

『シビれ』を選ぶ

シビれとは花椒の量で決まります。
お好みの担担麺が決まったらシビれ具合を、

  • シビれない
  • シビれる
  • すごくシビれる

から選びます。

辛さが苦手な人でも『辛くない』が選べるのでご安心。

お好みでトッピングを選ぶ

トッピングを

  • 温泉玉子
  • パクチー
  • 水菜
  • 肉増し
  • ナッツ増し
  • 季節限定

などから選べます。

自分好みの担担麺が完成です!

175°DENO担担麺(燕三条店)

担担麺をとことんこだわったらこんなの出来ました。
四川省成都をはじめ日本の有名店を食べ歩き、担担麺の様々な業態の繁盛店で修行し渡り歩く。

本格四川料理技術と日本のラーメン技術を融合。
店主オリジナルの担担麺が完成。

店名175°DENO担担麺(燕三条店)
住所〒955-0046 新潟県三条市興野2丁目2−58 りとる・たうん
電話0256-47-1753
営業時間11時~15時、17時~22時
休み無休
URL175.co.jp

175°DENO担担麺(燕三条店)アクセス(周辺の地図・場所)

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三条市興野にある担担麺(ラーメン)店『175°DENO担担麺』さんです。
花椒を使った『シビカラらーめん』の『汁なし担担麺しびれ』が食べられる!
日本未入荷の香辛料を仕入れ、175℃辣油を自家製で作っています。
女性のお客さんがとても多かったですね。
店内の壁側に向いたテーブルがあったりして、女性でも気軽に食べれると思いました。
痺れる!辛い!担担麺が美味しそうです。
想像しただけで汗が・・・。

UX新潟テレビ21『ナマ+トク』大西遥香アナウンサー『175°DENO担担麺(燕三条店)』(ラーメン)
※画像は175°DENO担担麺さんのHPより引用

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