【名水流しそうめん(縄文雪つららの水)氷らうめんが食べられるお店】麺処つるりん房 素麺・氷ラーメン 新潟県長岡市脇野町

BSNさん「なじラテ。」の「麦島侑アナウンサー中継 今、会いに行きます」で、長岡市脇野町にある「麺処 つるりん房」さんが取り上げられました。

麺処 つるりん房
そうめんが食べられるお店です。
うどん、そうめん、冷やしらーめんがあります。
併設された製麺所では厳選した小麦粉と水を使用した乾麺を製造販売。

代表 棚橋秀史さん

目次

つるりん房名物「名水流しそうめん」

名水流しそうめん 価格750円

名水でいただく流しそうめん。
夏の風物詩ですね。

つるりん房夏の定番メニュー「氷らうめん」

氷らうめん 価格900円

見た目がラーメン。
スープには氷が入った冷たいラーメンです。

麺がツルツルで滑らか。
スープはあごだし。

氷らうめんの麺は、そうめんよりも硬く、中華麺よりも細くなめらかに仕上げている。
新潟県の名水・縄文雪つららの水をたっぷり吸った美味しい麺です。

新潟県の名水「縄文雪つららの水」

お店の庭先には新潟県の名水「縄文雪つららの水」が湧き出ている。
縄文雪つららの水は、非常にやわらかな清水です。

縄文雪つららの水の硬度は28mg/L
非常にやわらかな清水です。

硬度とは、水1リットルあたりのカルシウムやマグネシウムの含有量
硬水は120mg/L以上
軟水は120mg/L未満
※日本の水道水の平均的な硬度は50~60mg/L

朝早くから「縄文雪つららの水」を汲みに来る人もたくさんいる。

三島台地のほぼ中央に稲葉の山といわれる小高い丘陵があり、そこで縄文時代中期の集落跡「千石原遺跡」が発掘されたのは、昭和四十六年のことです。その丘陵の東裾に弊社は位置し、敷地内の山肌より冷たい清水が時代を超えて今も、こんこんと湧き続け、まるや君が代玄関先に流れ出ております。その水をいつの頃よりか「縄文雪つららの水」と呼ぶようになり、現在では新潟県の名水に選定され、お水汲みの人が絶えません。(水汲みは自己責任でお願いいたします。)

出典元:http://www.kimigayo-niigata.jp/

麺処 つるりん房(新潟県長岡市)

店名麺処 つるりん房
住所〒940-2306 新潟県長岡市脇野町2015
電話0258-41-2288
営業時間11時~14時30分
(土日 15時まで)
定休日木曜
URL麺処 つるりん房

麺処 つるりん房(アクセス・周辺の地図・場所)

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