【新潟駅南口のイチ推しランチ】和食酒場 風花 黒毛和牛と季節野菜のステーキ膳・日替わり定食 長吉和幸さん考案の炊き込みご飯レシピ 新潟市中央区米山

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新潟駅南口ランチ・和食酒場・風花の絶品炊き込みご飯レシピ 新潟市グルメ

BSN「なじラテ。」の三石佳那さんの「ご自慢グルメ星みっつ」のコーナーで、新潟市中央区米山(新潟駅南口のけやき通り沿い)にある居酒屋「和食酒場・風花(KazaHana)」さんが取り上げられました。

和食酒場・風花(かざはな)
ご主人は築地の料亭で修行を積んだ長吉和幸さん。
新潟の食材の美味しさを届けたいと5年前にこのお店をオープンしました。
居酒屋さんですが、ランチもやっていますよ。

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風花の人気ランチメニュー「黒毛和牛と季節野菜のステーキ膳」

黒毛和牛と季節野菜のステーキ膳 価格1,628円

赤身と霜降りのバランスが良い黒毛和牛をさっと焼き上げて旨味を閉じ込めたステーキです。

すだちやかぼすを使ったかんきつ和風しょうゆダレでいただきます。

風花のサラリーマンに人気のランチメニュー「日替わり定食」

日替わり定食 価格850円

取材日は、越の鶏の和風チキンソテーです。
カリッと焼いた鶏もも肉はかつお節がきいた和風のマスタードソースでどうぞ。

日替わり定食ランチは、カレーや海鮮丼、天ぷらなどその日イチ推しの食材を使ったランチをリーズナブルに提供しています。

風花のおすすめメニュー「里芋の唐揚げ 菊花あんかけ」

里芋の唐揚げ 菊花あんかけ 価格858円

五泉市出身のご主人は地元の食材にもこだわっていて、この秋おすすめの食材は五泉市の特産里芋「帛乙女」を使った唐揚げです。

薄い衣でさっくりと揚げた帛乙女にかきのもとのあんかけが彩りよく添えられた和食料理人の技が光るひと皿です。

土鍋で旬の食材を使った「秋の根菜と牛肉の炊き込みご飯」( 長吉和幸さん考案レシピ)

「ごじまん!家庭でプロの味」
風花のご主人 長吉和幸さんが考案した旬の食材と牛肉の炊き込みご飯を教えてくれました。

材料

  • すき焼き用スライス肉
  • 合い挽き肉
  • 里芋 帛乙女
    皮を剥いて縦に四等分に切る。
    米のとぎ汁で下ゆですると、米のでんぷんが鍋の中で起こる対流をゆるやかにし里芋の煮崩れを防ぎ、色も白く仕上げる。
    下ゆでした里芋をだしに入れ冷ます。
    浮いた脂は捨てない。
  • レンコン
  • ごぼう
    太めのささがき
  • しょうが
  • 三つ葉
  • だし
    かつお昆布だし10(470cc)、薄口しょうゆ1(47cc)、みりん1(47cc)に合い挽き肉を入れて沸騰させておく。
  • 割下

作り方

  1. かつお昆布だしに合い挽き肉を入れて沸騰させる。
  2. 里芋を米のとぎ汁で下茹でし、温かいだしに入れてそのままにし冷ます。その時に脂が浮くがそのままにして捨てないこと。
  3. 土鍋に米3合、だし、スライス肉と三つ葉以外のすべての具材を入れる。
  4. 5分強火、5分中火、5分弱火、15分蒸らし
    強火で5分たったら蓋をあけて沸騰していることを確認します。
  5. 蒸らしの15分の間に、すき焼きの割下をあたため、スライス肉をくぐらせる。
  6. 土鍋の蓋を開けて、一番上にスライス肉と三つ葉を加え、蓋をして1分で出来上がり。

和食酒場 風花(新潟市中央区米山)

地産地消×産地直送をコンセプトに素材にとことんこだわった本格和食をリーズナブルに提供する和食酒場(バル)です。

店名和食酒場 風花
住所〒950-0916 新潟県新潟市中央区米山2丁目7−20
電話025-245-8650
営業時間11時30分~14時
17時~0時
定休日日曜
URL和食酒場 風花

和食酒場風花・アクセス(周辺の地図・場所)

新潟駅南口を出て、けやき通りを右に行って徒歩5分。

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新潟市中央区米山にある和食酒場・風花さんです。
素材に拘った本格和食が低価格で食べられる和食酒場です。
地産地消で旬の食材を使った料理は絶品です。メニューをみると、雲丹とトロ湯葉の刺身などの湯葉を使った料理とかもありました。人気ナンバーワンは黒毛和牛ランプステーキだということですよ。とても美味しそうですね。

出典元:BSNさん(なじラテ。)、三石佳那さん、お店:和食酒場・風花(居酒屋/バル/飲食店)、画像出典元:和食酒場風花さんHPより

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